残念ながら、ブラックモーリー3匹が全滅してしまいました。
なぜか、メダカ科の生き物は
私の水槽では長生きできません。
水質があわないのでしょう。
テトラ・アカヒレ・白コリ・ヌマエビ
この子達は元気に過ごしています。
白コリが1匹だったのがさみしいので、
白コリ2匹と、
水槽全体がまだ空いてる感じだったので
少し大きめの魚がほしくて
マーブルグラミーを購入しました。
マーブルグラミーなどの、すこし大きくなるタイプの魚は
多少気が荒いそうで、
他の魚にちょっかいを出すかもと
店員さんに言われましたが
うちでは大丈夫なようです。
もしダメだったら、仕切りを入れようと考えてましたが
その必要はなさそうです。
白コリは、なんの心配もなく
とても仲良くしています。
コリドラスは大変人気なようで、愛好家も多いそうです。
ちまちまと砂をほじくり返している姿は
確かに愛らしいです。
掃除が大変ですが、
コリドラスには
田砂があっているようで、口も傷つけません
Home » Posts filed under アクアリウム
2013年11月26日火曜日
2013年10月4日金曜日
大お母さんのヌマエビが
先日、卵が孵化して稚エビが産まれたのですが
今朝驚いたのですが
もう、新しい卵をお腹に抱えています。
他の魚のためもあり、水温を25度にしているのですが
この水温は、どうやら
ミナミヌマエビにとっては、子供を作りやすい温度のようです。
それにしても、1ヶ月に一回のペースで
この大お母さんエビ(肝っ玉母さんと呼んでます)は
どんどん子供を作っていき
その子供も、
最初に産まれた子供だったエビが
もう、お腹に卵を抱えています。
ミナミヌマエビは、ちょっとした環境の変化で
すぐに死んでしまうようですが
いまのところ、私の水槽では
増え続けています。
ほんの、一週間ほど前に孵化したばかりだったのだけど
もう、お腹に卵を抱えてるのですから
ずいぶんとたくましいお母さんです。
水質の関係もあるのかもしれないですね。
水槽の中に、飾りと餌置き場として
平たい大きめの石を入れてあるのですが
エビにとっては、それが水質と関係あるのかもしれません。
その石に、コケがはえるのと
魚のエサが、その場所に落ちていくので
ミナミヌマエビ達が群がっている光景をよく目にします。
しかし、このままでは
ミナミヌマエビだけが増え続けてしまうのですが
どうしたものかと。
見ていて楽しいのですが、
他の魚という天敵もいるのに
しっかりと稚エビも育ってしまうので
生体の数が水槽の大きさとあわなくなってしまうのではないかと
そのあたりが心配です。
今朝驚いたのですが
もう、新しい卵をお腹に抱えています。
他の魚のためもあり、水温を25度にしているのですが
この水温は、どうやら
ミナミヌマエビにとっては、子供を作りやすい温度のようです。
それにしても、1ヶ月に一回のペースで
この大お母さんエビ(肝っ玉母さんと呼んでます)は
どんどん子供を作っていき
その子供も、
最初に産まれた子供だったエビが
もう、お腹に卵を抱えています。
ミナミヌマエビは、ちょっとした環境の変化で
すぐに死んでしまうようですが
いまのところ、私の水槽では
増え続けています。
ほんの、一週間ほど前に孵化したばかりだったのだけど
もう、お腹に卵を抱えてるのですから
ずいぶんとたくましいお母さんです。
水質の関係もあるのかもしれないですね。
水槽の中に、飾りと餌置き場として
平たい大きめの石を入れてあるのですが
エビにとっては、それが水質と関係あるのかもしれません。
その石に、コケがはえるのと
魚のエサが、その場所に落ちていくので
ミナミヌマエビ達が群がっている光景をよく目にします。
しかし、このままでは
ミナミヌマエビだけが増え続けてしまうのですが
どうしたものかと。
見ていて楽しいのですが、
他の魚という天敵もいるのに
しっかりと稚エビも育ってしまうので
生体の数が水槽の大きさとあわなくなってしまうのではないかと
そのあたりが心配です。
2013年9月30日月曜日
これからアクアリウムを始める方へ
うちでは、2週間に1回
水槽の掃除をするようにしています
だいたい、2週間ほどで
水槽のコケが増えてしまうのと
水槽の水の匂いが気になってくるので、
このくらいが目安になっている。
コケが出たり、水が緑色(グリーンウォーター)になってしまうのは
水槽の位置や場所が悪いことにあり、
窓の隣に水槽を設置してしまったのが
原因になっている。
緑のコケや、グリーンウォーターになるのには
日光の明かりが必要なので、
メダカや金魚にはいいのかもしれなけれど
室内の水槽としては、
メンテナンスが大変になってしまうので
設置場所に気をつけたほうがいいです。
私の場合は、設置して
すでに生体が入ってしまったあとで
そのことを知ったので
もう動かすことができない状態です。
魚が数匹いるくらいなら、
なんとか動かすこともできるのでしょうが
ミナミヌマエビが、かなりの量?なので
全部をどこかに移すことが出来ず
仕方なく、いまの場所のままになっています。
これから、アクアリウムをしたいと思っている方へ
場所を最初に決めてください。
日光の明かりが、届かない場所がいいでしょう。
水草の光合成は、
水槽用のライトで十分なのと
最初は、マツモを入れるところから始めるといいでしょう。
ただ、やはり太陽の明かりがあるからなのか
うちはマツモが大変よく育ちます。
水槽の掃除をするようにしています
だいたい、2週間ほどで
水槽のコケが増えてしまうのと
水槽の水の匂いが気になってくるので、
このくらいが目安になっている。
コケが出たり、水が緑色(グリーンウォーター)になってしまうのは
水槽の位置や場所が悪いことにあり、
窓の隣に水槽を設置してしまったのが
原因になっている。
緑のコケや、グリーンウォーターになるのには
日光の明かりが必要なので、
メダカや金魚にはいいのかもしれなけれど
室内の水槽としては、
メンテナンスが大変になってしまうので
設置場所に気をつけたほうがいいです。
私の場合は、設置して
すでに生体が入ってしまったあとで
そのことを知ったので
もう動かすことができない状態です。
魚が数匹いるくらいなら、
なんとか動かすこともできるのでしょうが
ミナミヌマエビが、かなりの量?なので
全部をどこかに移すことが出来ず
仕方なく、いまの場所のままになっています。
これから、アクアリウムをしたいと思っている方へ
場所を最初に決めてください。
日光の明かりが、届かない場所がいいでしょう。
水草の光合成は、
水槽用のライトで十分なのと
最初は、マツモを入れるところから始めるといいでしょう。
ただ、やはり太陽の明かりがあるからなのか
うちはマツモが大変よく育ちます。
2013年9月14日土曜日
ブラックモーリーの亡き骸がみつかった
どれだけ探してもみつからなかった
ブラックモーリーの亡き骸が、やっと今日みつかってよかった。
ふやけたエサが体についていたけど
やはり、病気のような感じではなかったので
急な環境の変化と、温度だと思う。
ヒーターをいれたけれど、間に合わなかったのか
それとも、手遅れだったのか
尾ひれが1番きれいだったので
とても残念だし
魚を飼うことは、なかなか難しいと感じた出来事でした
自分が思うより
早めに水中ヒーターが必要なものなんですね
どうやら、お店の人に聞いたら
店では水温を28度に設定していたようで、
うちの水槽は23度から25度くらいだったのと
夜は更に冷えるので
もっと水が冷たくなっていたんじゃないかと思う。
そう考えると、ブラックモーリーは
ずっと我慢していたんだなと。
よく、インターネットや本では
適した水温が書いてあるけれど
まず、購入した場所で
どのくらいの温度で飼育されていたか?
このあたりが重要になってくるのではないだろうか
いくら、適温が23度と書かれていても
28度で過ごしていたものが
徐々に水に慣らしていっても
寒い場所で、暮らすことになるので
サーモスタット一体型ではなく、
別でサーモスタットが付いているヒーターを使って
徐々に温度を調節していかないと、
生体に負担がかかるようです。
28度の環境でいたのなら、
他の生体に影響がでないように
温度調節しながら、飼育しないとだめですね
どうやら、お店の人に聞いたら
店では水温を28度に設定していたようで、
うちの水槽は23度から25度くらいだったのと
夜は更に冷えるので
もっと水が冷たくなっていたんじゃないかと思う。
そう考えると、ブラックモーリーは
ずっと我慢していたんだなと。
よく、インターネットや本では
適した水温が書いてあるけれど
まず、購入した場所で
どのくらいの温度で飼育されていたか?
このあたりが重要になってくるのではないだろうか
いくら、適温が23度と書かれていても
28度で過ごしていたものが
徐々に水に慣らしていっても
寒い場所で、暮らすことになるので
サーモスタット一体型ではなく、
別でサーモスタットが付いているヒーターを使って
徐々に温度を調節していかないと、
生体に負担がかかるようです。
28度の環境でいたのなら、
他の生体に影響がでないように
温度調節しながら、飼育しないとだめですね
ブラックモーリーがみつからない
一昨日の時点でかなり弱っていた
ブラックモーリー。
昨日は全く姿がみえないので、多分死んでしまったのだろうと
姿を探したのだけど
まったく見当たらない。
ろ過器や、水草をかきわけ
いろんな角度から探したのだけど
困ったことに、本当に姿がわからない。
どこかで死んでしまっているのだろうけど、
みつからなければ、回収もできない。
そんなに、複雑な水槽の中身ではないので
かなり不思議で仕方がない。
飛び跳ねたのか?(そんな元気はないはずだけど)
そう思って、水槽の周りもみたけれど
そんなこともないし。
一体、どうしたらいいものやら・・・
水草水槽にしてしまうと、
こういった時に大変になってしまう。
大きめの熱帯魚を少数なら、
すぐにわかるのだけれど
4cmほどの生体だと
かなりわかりにくくなるのではないだろうか?
理想は、広めの水槽に
水草を程々にして
隠れる場所も、簡単なものにするのが理想なんじゃいだろうか
私の水槽には、岩や、木も入っているので
すこし、ごちゃごちゃしているのが欠点。
ブラックモーリーは、とても大食漢でよく食べるのだけど
この弱っていたブラックモーリーは、
とても痩せてしまっていたので、
たぶん、どこかの隙間にいるのではないかと思うのだけど・・・
ブラックモーリー。
昨日は全く姿がみえないので、多分死んでしまったのだろうと
姿を探したのだけど
まったく見当たらない。
ろ過器や、水草をかきわけ
いろんな角度から探したのだけど
困ったことに、本当に姿がわからない。
どこかで死んでしまっているのだろうけど、
みつからなければ、回収もできない。
そんなに、複雑な水槽の中身ではないので
かなり不思議で仕方がない。
飛び跳ねたのか?(そんな元気はないはずだけど)
そう思って、水槽の周りもみたけれど
そんなこともないし。
一体、どうしたらいいものやら・・・
水草水槽にしてしまうと、
こういった時に大変になってしまう。
大きめの熱帯魚を少数なら、
すぐにわかるのだけれど
4cmほどの生体だと
かなりわかりにくくなるのではないだろうか?
理想は、広めの水槽に
水草を程々にして
隠れる場所も、簡単なものにするのが理想なんじゃいだろうか
私の水槽には、岩や、木も入っているので
すこし、ごちゃごちゃしているのが欠点。
ブラックモーリーは、とても大食漢でよく食べるのだけど
この弱っていたブラックモーリーは、
とても痩せてしまっていたので、
たぶん、どこかの隙間にいるのではないかと思うのだけど・・・
2013年9月13日金曜日
水草についている害虫
場所によっては、水草の管理が悪く
害虫がくっついている場合もある。
水草は一度洗ってから
水槽にいれるのだけど、
一匹だけ気が付かなかったのがいて
サカマキガイ
こいつが一匹だけ、卵の状態で水草にいつてたらしく
しかも、増えてしまった。
数匹くらいなら、
コケを食べるので心配はないけど
このサカマキガイは増えるのが非常に早い。
産まれてほんの少しで
すぐに卵を単体で産んでしまう。
この事を知らなかった私は
この一匹のサカマキガイの存在をそのままにし、
今では5匹くらいいるのだが
水温を少し高めに設定してあるため
(28度)
この5匹もそのうちに卵を産むだろう
さて、どうしたものか・・・
水槽に卵があれば、見つけやすいのだけれど
水草に産んでいることもあり、
透明な、どろりとしたものの中に
卵がいくつもあるので
すぐにわかるのだけれど
その、どろりとしたものは
ピンセットなどでは、なかなか取り除くことができない
滑ってしまって、つかむことができない
水槽のコケ取りに、タニシをいれている友人がいるのだけど
やはり多数の卵を産むそうで。
ただ、タニシなら
わりと大きな貝なので、コケ取りにはいいのだろうけれど
サカマキガイは、小さいので
あまりコケ取りには向いていない。
もっと大きく成長する貝だと思っていたので
こんなことなら、最初の一匹を取り出してしまえばよかったと
今では後悔しています。
あまり見た目もよくないし、
ショップで水草を購入すると
よく卵がついていることがあるので
水草はしっかり、塩素除去した水で洗ってから
水槽に入れたほうがいいです。
水槽に卵があれば、見つけやすいのだけれど
水草に産んでいることもあり、
透明な、どろりとしたものの中に
卵がいくつもあるので
すぐにわかるのだけれど
その、どろりとしたものは
ピンセットなどでは、なかなか取り除くことができない
滑ってしまって、つかむことができない
水槽のコケ取りに、タニシをいれている友人がいるのだけど
やはり多数の卵を産むそうで。
ただ、タニシなら
わりと大きな貝なので、コケ取りにはいいのだろうけれど
サカマキガイは、小さいので
あまりコケ取りには向いていない。
もっと大きく成長する貝だと思っていたので
こんなことなら、最初の一匹を取り出してしまえばよかったと
今では後悔しています。
あまり見た目もよくないし、
ショップで水草を購入すると
よく卵がついていることがあるので
水草はしっかり、塩素除去した水で洗ってから
水槽に入れたほうがいいです。
2013年9月12日木曜日
ブラックモーリー
尾ひれの綺麗なブラックモーリー。
3匹購入して、1匹がとてもきれいで長い尾ひれを持っているのだけど
その1匹が病気なのか、なんなのか
原因がまったくわからないけれど
死にそうになっている。
アクアリウムをやっていた人に
薬をいれろと言われたけれど、
ほかの魚に影響があるのではと考えてしまって
それに、その1匹だけなので
薬???
そもそも、病気なのかなんなのかすらわからないし
もし、水質の悪化なら
ヌマエビやネオンテトラが先に弱ってしまうのじゃないかと思うのだけど・・・
他の2匹は元気だから、
これまたさっぱりわからない。
先日、白コリが1匹死んでしまったことと
関係があるのだろうか?
ペットショップでは、ブラックモーリーと
ライヤーテールブラックモーリが
一緒に売っているたのと
他のモーリーも混水していたので、
どの個体がいいか、リクエストできませんでした。
ブラックモーリー3匹がそれぞれ形が違うので
オスメスの判別も難しく、
尾ひれや背びれも、それぞれが違うし
尾の形そのものや
体の形そのものが違います。
長く飼っていないと、判別はできないのかもしれないですね
それと、ブラックモーリーは弱アルカリ性の水を
好むのですが、うちはミナミヌマエビが繁殖するような水質です
水槽のレイアウトに石も入っているので
弱アルカリ性には、ならないでしょう。
もし、メスとオスがいたとしても
繁殖の可能性はかなり低いです。
3匹購入して、1匹がとてもきれいで長い尾ひれを持っているのだけど
その1匹が病気なのか、なんなのか
原因がまったくわからないけれど
死にそうになっている。
アクアリウムをやっていた人に
薬をいれろと言われたけれど、
ほかの魚に影響があるのではと考えてしまって
それに、その1匹だけなので
薬???
そもそも、病気なのかなんなのかすらわからないし
もし、水質の悪化なら
ヌマエビやネオンテトラが先に弱ってしまうのじゃないかと思うのだけど・・・
他の2匹は元気だから、
これまたさっぱりわからない。
先日、白コリが1匹死んでしまったことと
関係があるのだろうか?
ペットショップでは、ブラックモーリーと
ライヤーテールブラックモーリが
一緒に売っているたのと
他のモーリーも混水していたので、
どの個体がいいか、リクエストできませんでした。
ブラックモーリー3匹がそれぞれ形が違うので
オスメスの判別も難しく、
尾ひれや背びれも、それぞれが違うし
尾の形そのものや
体の形そのものが違います。
長く飼っていないと、判別はできないのかもしれないですね
それと、ブラックモーリーは弱アルカリ性の水を
好むのですが、うちはミナミヌマエビが繁殖するような水質です
水槽のレイアウトに石も入っているので
弱アルカリ性には、ならないでしょう。
もし、メスとオスがいたとしても
繁殖の可能性はかなり低いです。
2013年9月8日日曜日
アルビノコリドラス通称白コリ
残念ながら、白コリの一匹が昨日の夜に死んでしまいました。
水質があわなかったかもしれないですね。
他の魚は元気に泳いでいるので、
水質以外にも原因はあるのでしょうけど
こればっかりは、一体何が原因なのかさっぱりわからない
こっから、次々に死んでしまったとしたら、
水質だと確定するのだけど
亜硫酸・硫酸塩はまったく問題なし
炭酸塩硬度は80
総硬度は60
pH7.0
さて、この水質じゃ白コリは生きれなかったのかどうか
ただ、うちにきてから1周間ほどで亡くなってしまったので
環境の変化や、温度の変化なども考えられる。
ヒーターをいれていなかったので
(とはいっても、水温は23度~25度)
ショップでの生活と違い
温度の変化なんかも影響したのかもしれない。
エサは十分に食べていたし、
私の水槽には、田砂という砂が敷かれているので
コリドラスには最適なはずなのだけれど。
コリドラスは、下の砂や砂利に落ちてきたエサを
食べたり、始終 口を動かしている姿が大変あいらしいです。
たまに、水面に ひゅっと飛び出でてくることもありますが
ほぼ、地面のほうにいるので
コリドラスをメインに飼いたい場合は、
田砂が1番相性が良いでしょう。
あまり大きな砂利や
尖ったものだと、コリドラスの口を傷つけることになってしまいます。
それと、何かの下に隠れていることが好きなようなので
水草などで、工夫すると
安心するようです。
私は、水草をいれるときに
茎を切りすぎてしまい
失敗して、砂にきちんと埋まらなくなってしまったので
次に、同じ水草を買うときは
茎を切らないでそのまま
植えて、コリドラスの安心できる場所作りをしていきたいと思います。
いまは、まだ
前の水草が残っている状態なので
コリドラスの住処となっています。
水質があわなかったかもしれないですね。
他の魚は元気に泳いでいるので、
水質以外にも原因はあるのでしょうけど
こればっかりは、一体何が原因なのかさっぱりわからない
こっから、次々に死んでしまったとしたら、
水質だと確定するのだけど
亜硫酸・硫酸塩はまったく問題なし
炭酸塩硬度は80
総硬度は60
pH7.0
さて、この水質じゃ白コリは生きれなかったのかどうか
ただ、うちにきてから1周間ほどで亡くなってしまったので
環境の変化や、温度の変化なども考えられる。
ヒーターをいれていなかったので
(とはいっても、水温は23度~25度)
ショップでの生活と違い
温度の変化なんかも影響したのかもしれない。
エサは十分に食べていたし、
私の水槽には、田砂という砂が敷かれているので
コリドラスには最適なはずなのだけれど。
コリドラスは、下の砂や砂利に落ちてきたエサを
食べたり、始終 口を動かしている姿が大変あいらしいです。
たまに、水面に ひゅっと飛び出でてくることもありますが
ほぼ、地面のほうにいるので
コリドラスをメインに飼いたい場合は、
田砂が1番相性が良いでしょう。
あまり大きな砂利や
尖ったものだと、コリドラスの口を傷つけることになってしまいます。
それと、何かの下に隠れていることが好きなようなので
水草などで、工夫すると
安心するようです。
私は、水草をいれるときに
茎を切りすぎてしまい
失敗して、砂にきちんと埋まらなくなってしまったので
次に、同じ水草を買うときは
茎を切らないでそのまま
植えて、コリドラスの安心できる場所作りをしていきたいと思います。
いまは、まだ
前の水草が残っている状態なので
コリドラスの住処となっています。
2013年9月5日木曜日
魚が増えていく
アカヒレが来てからは、
60センチ水槽にミナミヌマエビ数匹と
ゴールデンアカヒレだけというのも
なんだか寂しいので
マツモしかなかった水槽に
次は、他の水草をいれて
すこし賑やかな感じにした。
その次には、ついつい
ネオンテトラを購入してきて、水槽にいれた
ネオンテトラは、小さい魚だし
あまりたくましくはないので
すぐに死んでしまうかと、いまでも心配だけど
なんとか元気でいてくれてる。
次は、アルビノのコリドラス
白コリを2匹。
あまり多くいれすぎても
エビの赤ちゃんなんかが食べられ過ぎるといけないので
2匹にしておいた。
前衛の水草が欲しかったので
選んで店員さんに包んでもらっていたら、
以前から欲しかった
ブラックモーリーが入荷されていたので
3匹購入。
現在、水槽の中には
ゴールデンアカヒレ4匹
ネオンテトラ10匹
白コリ2匹
ブラックモーリー3匹
ミナミヌマエビ多数。
今後は、どうなっていくのかな
60センチ水槽にミナミヌマエビ数匹と
ゴールデンアカヒレだけというのも
なんだか寂しいので
マツモしかなかった水槽に
次は、他の水草をいれて
すこし賑やかな感じにした。
その次には、ついつい
ネオンテトラを購入してきて、水槽にいれた
ネオンテトラは、小さい魚だし
あまりたくましくはないので
すぐに死んでしまうかと、いまでも心配だけど
なんとか元気でいてくれてる。
次は、アルビノのコリドラス
白コリを2匹。
あまり多くいれすぎても
エビの赤ちゃんなんかが食べられ過ぎるといけないので
2匹にしておいた。
前衛の水草が欲しかったので
選んで店員さんに包んでもらっていたら、
以前から欲しかった
ブラックモーリーが入荷されていたので
3匹購入。
現在、水槽の中には
ゴールデンアカヒレ4匹
ネオンテトラ10匹
白コリ2匹
ブラックモーリー3匹
ミナミヌマエビ多数。
今後は、どうなっていくのかな
アクアリウムの始まり
最初は、カメ五郎の生き餌にしようというつもりで
メダカとヌマエビを購入してきたのだけど、
やはり生き餌は心苦しい。
結局、何かの理由で死んでしまった
メダカをおやつとしてあげていたのだけど、
そうこうしているうちに
メダカは全滅。
ミナミヌマエビだけが、3匹だけ残った
せっかくだから、水槽の位置をかえて
このままにしておいて、死んじゃったら
また、カメ五郎にあげようとしていたら
一匹のメスは死んでしまったけど
残りの二匹がまさかの夫婦になってしまい
いまではエビが何匹いるかわからないくらい。
水草を入れたりすると、
なんだか魚がほしいなと思うようになり
友人から
「アカヒレ最強」ときいていたので
ゴールデンアカヒレを4匹購入してきたのが
私のアクアリウムの始まりです。
アカヒレは、コイ科の魚なので
わりと丈夫なようで
温度の変化や、水質の多少の変化では
びくともしないというか
飼い主としては、安心できる。
メダカも本当は、温度の変化に対応できる魚なので
飼いやすいとされているけれど
ヒーターがいらないだけで、
実際はメダカ科の魚は、病気をしやすかったり
いきなり死んだりするので
水質の変化には、とても弱いのかもしれない
いまでもメダカを飼ってみたいと思うけれど
うちには、もう十分に生体がいるのと
他の魚との相性もあるので
もっと、アクアリウムに慣れてきたら
ペットボトルや、小さな水槽や、メダカばちなどで飼ってみたい。
メダカも見ていて、とても愛らしい魚だし
ヒーターもいらないので、
ぜひ、マツモと一緒に楽しみたい
アカヒレは、コイ科の魚なので
わりと丈夫なようで
温度の変化や、水質の多少の変化では
びくともしないというか
飼い主としては、安心できる。
メダカも本当は、温度の変化に対応できる魚なので
飼いやすいとされているけれど
ヒーターがいらないだけで、
実際はメダカ科の魚は、病気をしやすかったり
いきなり死んだりするので
水質の変化には、とても弱いのかもしれない
いまでもメダカを飼ってみたいと思うけれど
うちには、もう十分に生体がいるのと
他の魚との相性もあるので
もっと、アクアリウムに慣れてきたら
ペットボトルや、小さな水槽や、メダカばちなどで飼ってみたい。
メダカも見ていて、とても愛らしい魚だし
ヒーターもいらないので、
ぜひ、マツモと一緒に楽しみたい
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