残念ながら、ブラックモーリー3匹が全滅してしまいました。
なぜか、メダカ科の生き物は
私の水槽では長生きできません。
水質があわないのでしょう。
テトラ・アカヒレ・白コリ・ヌマエビ
この子達は元気に過ごしています。
白コリが1匹だったのがさみしいので、
白コリ2匹と、
水槽全体がまだ空いてる感じだったので
少し大きめの魚がほしくて
マーブルグラミーを購入しました。
マーブルグラミーなどの、すこし大きくなるタイプの魚は
多少気が荒いそうで、
他の魚にちょっかいを出すかもと
店員さんに言われましたが
うちでは大丈夫なようです。
もしダメだったら、仕切りを入れようと考えてましたが
その必要はなさそうです。
白コリは、なんの心配もなく
とても仲良くしています。
コリドラスは大変人気なようで、愛好家も多いそうです。
ちまちまと砂をほじくり返している姿は
確かに愛らしいです。
掃除が大変ですが、
コリドラスには
田砂があっているようで、口も傷つけません
Home » Posts filed under Aquarium
2013年11月26日火曜日
2013年9月30日月曜日
これからアクアリウムを始める方へ
うちでは、2週間に1回
水槽の掃除をするようにしています
だいたい、2週間ほどで
水槽のコケが増えてしまうのと
水槽の水の匂いが気になってくるので、
このくらいが目安になっている。
コケが出たり、水が緑色(グリーンウォーター)になってしまうのは
水槽の位置や場所が悪いことにあり、
窓の隣に水槽を設置してしまったのが
原因になっている。
緑のコケや、グリーンウォーターになるのには
日光の明かりが必要なので、
メダカや金魚にはいいのかもしれなけれど
室内の水槽としては、
メンテナンスが大変になってしまうので
設置場所に気をつけたほうがいいです。
私の場合は、設置して
すでに生体が入ってしまったあとで
そのことを知ったので
もう動かすことができない状態です。
魚が数匹いるくらいなら、
なんとか動かすこともできるのでしょうが
ミナミヌマエビが、かなりの量?なので
全部をどこかに移すことが出来ず
仕方なく、いまの場所のままになっています。
これから、アクアリウムをしたいと思っている方へ
場所を最初に決めてください。
日光の明かりが、届かない場所がいいでしょう。
水草の光合成は、
水槽用のライトで十分なのと
最初は、マツモを入れるところから始めるといいでしょう。
ただ、やはり太陽の明かりがあるからなのか
うちはマツモが大変よく育ちます。
水槽の掃除をするようにしています
だいたい、2週間ほどで
水槽のコケが増えてしまうのと
水槽の水の匂いが気になってくるので、
このくらいが目安になっている。
コケが出たり、水が緑色(グリーンウォーター)になってしまうのは
水槽の位置や場所が悪いことにあり、
窓の隣に水槽を設置してしまったのが
原因になっている。
緑のコケや、グリーンウォーターになるのには
日光の明かりが必要なので、
メダカや金魚にはいいのかもしれなけれど
室内の水槽としては、
メンテナンスが大変になってしまうので
設置場所に気をつけたほうがいいです。
私の場合は、設置して
すでに生体が入ってしまったあとで
そのことを知ったので
もう動かすことができない状態です。
魚が数匹いるくらいなら、
なんとか動かすこともできるのでしょうが
ミナミヌマエビが、かなりの量?なので
全部をどこかに移すことが出来ず
仕方なく、いまの場所のままになっています。
これから、アクアリウムをしたいと思っている方へ
場所を最初に決めてください。
日光の明かりが、届かない場所がいいでしょう。
水草の光合成は、
水槽用のライトで十分なのと
最初は、マツモを入れるところから始めるといいでしょう。
ただ、やはり太陽の明かりがあるからなのか
うちはマツモが大変よく育ちます。
2013年9月24日火曜日
ブラックモーリーの病気
ある日、突然
一匹のブラックモーリーの両目が白くなっていて
すこし膨らんでいるのをみかけました。
本当に、突然のことだったので
驚いたけれど、とりあえずなんの病気なのか
調べてみたのですが、
どうやら
水質の変化
環境の変化などなど
これといった理由がなく、
対処方法も、薬ではなく水換えのようだったので
一応、3分の1ほど水換えをして
そこに、ろ過バクテリアを投入しました。
白点病ではないので、薬もないですし
ろ過バクテリアを入れることで何かが改善するかもしれないと思ったのが
正解でした。
次の日から、ブラックモーリーの白く腫れた目は治っていき
今では元気に泳いでいます。
他のゴールデンアカヒレやネオンテトラやミナミヌマエビは
無事なので、
なぜ、ブラックモーリーだけがこうなってしまうのか。
魚を飼うのはなかなか難しいですが、
ろ過バクテリアが、こういったことでも役に立つものだと
初めて知りました。
一匹のブラックモーリーの両目が白くなっていて
すこし膨らんでいるのをみかけました。
本当に、突然のことだったので
驚いたけれど、とりあえずなんの病気なのか
調べてみたのですが、
どうやら
水質の変化
環境の変化などなど
これといった理由がなく、
対処方法も、薬ではなく水換えのようだったので
一応、3分の1ほど水換えをして
そこに、ろ過バクテリアを投入しました。
白点病ではないので、薬もないですし
ろ過バクテリアを入れることで何かが改善するかもしれないと思ったのが
正解でした。
次の日から、ブラックモーリーの白く腫れた目は治っていき
今では元気に泳いでいます。
他のゴールデンアカヒレやネオンテトラやミナミヌマエビは
無事なので、
なぜ、ブラックモーリーだけがこうなってしまうのか。
魚を飼うのはなかなか難しいですが、
ろ過バクテリアが、こういったことでも役に立つものだと
初めて知りました。
2013年9月8日日曜日
アルビノコリドラス通称白コリ
残念ながら、白コリの一匹が昨日の夜に死んでしまいました。
水質があわなかったかもしれないですね。
他の魚は元気に泳いでいるので、
水質以外にも原因はあるのでしょうけど
こればっかりは、一体何が原因なのかさっぱりわからない
こっから、次々に死んでしまったとしたら、
水質だと確定するのだけど
亜硫酸・硫酸塩はまったく問題なし
炭酸塩硬度は80
総硬度は60
pH7.0
さて、この水質じゃ白コリは生きれなかったのかどうか
ただ、うちにきてから1周間ほどで亡くなってしまったので
環境の変化や、温度の変化なども考えられる。
ヒーターをいれていなかったので
(とはいっても、水温は23度~25度)
ショップでの生活と違い
温度の変化なんかも影響したのかもしれない。
エサは十分に食べていたし、
私の水槽には、田砂という砂が敷かれているので
コリドラスには最適なはずなのだけれど。
コリドラスは、下の砂や砂利に落ちてきたエサを
食べたり、始終 口を動かしている姿が大変あいらしいです。
たまに、水面に ひゅっと飛び出でてくることもありますが
ほぼ、地面のほうにいるので
コリドラスをメインに飼いたい場合は、
田砂が1番相性が良いでしょう。
あまり大きな砂利や
尖ったものだと、コリドラスの口を傷つけることになってしまいます。
それと、何かの下に隠れていることが好きなようなので
水草などで、工夫すると
安心するようです。
私は、水草をいれるときに
茎を切りすぎてしまい
失敗して、砂にきちんと埋まらなくなってしまったので
次に、同じ水草を買うときは
茎を切らないでそのまま
植えて、コリドラスの安心できる場所作りをしていきたいと思います。
いまは、まだ
前の水草が残っている状態なので
コリドラスの住処となっています。
水質があわなかったかもしれないですね。
他の魚は元気に泳いでいるので、
水質以外にも原因はあるのでしょうけど
こればっかりは、一体何が原因なのかさっぱりわからない
こっから、次々に死んでしまったとしたら、
水質だと確定するのだけど
亜硫酸・硫酸塩はまったく問題なし
炭酸塩硬度は80
総硬度は60
pH7.0
さて、この水質じゃ白コリは生きれなかったのかどうか
ただ、うちにきてから1周間ほどで亡くなってしまったので
環境の変化や、温度の変化なども考えられる。
ヒーターをいれていなかったので
(とはいっても、水温は23度~25度)
ショップでの生活と違い
温度の変化なんかも影響したのかもしれない。
エサは十分に食べていたし、
私の水槽には、田砂という砂が敷かれているので
コリドラスには最適なはずなのだけれど。
コリドラスは、下の砂や砂利に落ちてきたエサを
食べたり、始終 口を動かしている姿が大変あいらしいです。
たまに、水面に ひゅっと飛び出でてくることもありますが
ほぼ、地面のほうにいるので
コリドラスをメインに飼いたい場合は、
田砂が1番相性が良いでしょう。
あまり大きな砂利や
尖ったものだと、コリドラスの口を傷つけることになってしまいます。
それと、何かの下に隠れていることが好きなようなので
水草などで、工夫すると
安心するようです。
私は、水草をいれるときに
茎を切りすぎてしまい
失敗して、砂にきちんと埋まらなくなってしまったので
次に、同じ水草を買うときは
茎を切らないでそのまま
植えて、コリドラスの安心できる場所作りをしていきたいと思います。
いまは、まだ
前の水草が残っている状態なので
コリドラスの住処となっています。
2013年9月5日木曜日
魚が増えていく
アカヒレが来てからは、
60センチ水槽にミナミヌマエビ数匹と
ゴールデンアカヒレだけというのも
なんだか寂しいので
マツモしかなかった水槽に
次は、他の水草をいれて
すこし賑やかな感じにした。
その次には、ついつい
ネオンテトラを購入してきて、水槽にいれた
ネオンテトラは、小さい魚だし
あまりたくましくはないので
すぐに死んでしまうかと、いまでも心配だけど
なんとか元気でいてくれてる。
次は、アルビノのコリドラス
白コリを2匹。
あまり多くいれすぎても
エビの赤ちゃんなんかが食べられ過ぎるといけないので
2匹にしておいた。
前衛の水草が欲しかったので
選んで店員さんに包んでもらっていたら、
以前から欲しかった
ブラックモーリーが入荷されていたので
3匹購入。
現在、水槽の中には
ゴールデンアカヒレ4匹
ネオンテトラ10匹
白コリ2匹
ブラックモーリー3匹
ミナミヌマエビ多数。
今後は、どうなっていくのかな
60センチ水槽にミナミヌマエビ数匹と
ゴールデンアカヒレだけというのも
なんだか寂しいので
マツモしかなかった水槽に
次は、他の水草をいれて
すこし賑やかな感じにした。
その次には、ついつい
ネオンテトラを購入してきて、水槽にいれた
ネオンテトラは、小さい魚だし
あまりたくましくはないので
すぐに死んでしまうかと、いまでも心配だけど
なんとか元気でいてくれてる。
次は、アルビノのコリドラス
白コリを2匹。
あまり多くいれすぎても
エビの赤ちゃんなんかが食べられ過ぎるといけないので
2匹にしておいた。
前衛の水草が欲しかったので
選んで店員さんに包んでもらっていたら、
以前から欲しかった
ブラックモーリーが入荷されていたので
3匹購入。
現在、水槽の中には
ゴールデンアカヒレ4匹
ネオンテトラ10匹
白コリ2匹
ブラックモーリー3匹
ミナミヌマエビ多数。
今後は、どうなっていくのかな
アクアリウムの始まり
最初は、カメ五郎の生き餌にしようというつもりで
メダカとヌマエビを購入してきたのだけど、
やはり生き餌は心苦しい。
結局、何かの理由で死んでしまった
メダカをおやつとしてあげていたのだけど、
そうこうしているうちに
メダカは全滅。
ミナミヌマエビだけが、3匹だけ残った
せっかくだから、水槽の位置をかえて
このままにしておいて、死んじゃったら
また、カメ五郎にあげようとしていたら
一匹のメスは死んでしまったけど
残りの二匹がまさかの夫婦になってしまい
いまではエビが何匹いるかわからないくらい。
水草を入れたりすると、
なんだか魚がほしいなと思うようになり
友人から
「アカヒレ最強」ときいていたので
ゴールデンアカヒレを4匹購入してきたのが
私のアクアリウムの始まりです。
アカヒレは、コイ科の魚なので
わりと丈夫なようで
温度の変化や、水質の多少の変化では
びくともしないというか
飼い主としては、安心できる。
メダカも本当は、温度の変化に対応できる魚なので
飼いやすいとされているけれど
ヒーターがいらないだけで、
実際はメダカ科の魚は、病気をしやすかったり
いきなり死んだりするので
水質の変化には、とても弱いのかもしれない
いまでもメダカを飼ってみたいと思うけれど
うちには、もう十分に生体がいるのと
他の魚との相性もあるので
もっと、アクアリウムに慣れてきたら
ペットボトルや、小さな水槽や、メダカばちなどで飼ってみたい。
メダカも見ていて、とても愛らしい魚だし
ヒーターもいらないので、
ぜひ、マツモと一緒に楽しみたい
アカヒレは、コイ科の魚なので
わりと丈夫なようで
温度の変化や、水質の多少の変化では
びくともしないというか
飼い主としては、安心できる。
メダカも本当は、温度の変化に対応できる魚なので
飼いやすいとされているけれど
ヒーターがいらないだけで、
実際はメダカ科の魚は、病気をしやすかったり
いきなり死んだりするので
水質の変化には、とても弱いのかもしれない
いまでもメダカを飼ってみたいと思うけれど
うちには、もう十分に生体がいるのと
他の魚との相性もあるので
もっと、アクアリウムに慣れてきたら
ペットボトルや、小さな水槽や、メダカばちなどで飼ってみたい。
メダカも見ていて、とても愛らしい魚だし
ヒーターもいらないので、
ぜひ、マツモと一緒に楽しみたい
登録:
投稿 (Atom)